the BLACK Pirates

Buccaneer's LOG 海賊ブラック団の日誌

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11月22日 はじめての仲間はう○こと共に

=焼肉海賊ジャックの日誌=

船で親不孝亭に向かう途中、UOチャットに連絡が入った。 jin『ジャックまだかかりそうか? 入団希望者が来てる』 ・・・何ィ!!!

Jack「よ」 jin「お きたか」 cecht「お ジャックだ」 Jack「ってやっぱ脱いでるのかよ(2人とも)。 なんか俺も脱がなきゃいけないのかと」 jin「脱ぎたいなら 脱げばいい。 う○こは?」 Jack「・・・う○こ?」 jin「うむ お隣さん う○この模様」 cecht「もうしった」 Jack「しましたか」 cecht「さて わたしは だれでしょう」 Jack「よく拭いたか」 cecht「ふいてない」 Jack「ふいてねえのかよ!」

 *この後、う○こについてしばし激烈な会話があったが割愛する。

Jack「で、その物言いは・・・白ダヤンか?」 cecht「だれそれ」 Jack「う○ことかゆうの あんたぐらいだ」 cecht「くそ」 jin「ばれてるぞ」 一発だった。 cecht「ウ○チなら ばれなかったか」 Jack「ばれなかったかも」

こうして、最初の仲間 cehtが入団した。
Jack「セクト?」 cecht「?」 Jack「読めんわ その名前」 cecht「ケヒト」 Jack「毛人でいいや」 cecht「ジン ジャック ころそうか」

その後、砂嵐亭に情報収集に行った。 雪白(Snow-White)によれば、護衛の募集は3人だが、なぜかもっと多いそうだ。

Jack「やべ、やり方を相談するべ」 cecht「まず う○こを なげちらかす」 Jack「なげちらかすのかよぅ おれおまえのう○こもつのやだぞ」 jin「う○こなげちらかすのはGMの役目」 cecht「んで どこで?」 jin「詳しい事は知らん じゃっくにまかせてある」

う○こ投げるの任されてもなあ。

jin「まずは 作戦の方向性を決めるべ。 人質にするとか 強奪するとか 大まかに決めてから 話を進めるか」 Jack「俺は強奪に一票」 jin「毛は?」 cecht「ごうだつ」 jin「うむ んじゃ強奪にするか。強奪に必要なものは… 1、人手」 cecht「2、装備」 cecht「3、う○こ」 jin「4、毛」 Jack「なんかだんだんどうでもいいものが・・・」 jin「やべ 俺 毛ないんだった」 cecht「ちなみに 毛は 食べると 体に いいらしい」 jin「ほほー」 cecht「うそです すいません」 Jack「やっぱそうか」 jin「だろうと思った」

cecht「ジン」 jin「ん?」 cecht「その装備じゃ すぐしんでしまう」 jin「うむ」 Jack「雇われ冒険者ってそんなに統率取れてるもんかな」 jin「どうだべ」 Jack「まあソレを言ったら俺らもぜんぜんなのだがw」 jin「うむ」 Jack「俺が傭兵の時代では バラバラだった」

jin「そこにつけこむか。 それしかないな 成功の糸口は」 Jack「ちょっと外に出てみるか」 cecht「そと」 Jack「みてもらいたいもんがある」 cecht「あんだ」 jin「うむ」 cecht「パンティイか」 Jack「ぱんつみせてどーすんだよ!」

ケヒトのおかげで会話は伏字だらけになったが、俺たちの意気は格段に上がった。 きのうまで俺はどうしてた? 街道を走りながら笑う。

そうして現場に向かうと、3人はまた あーでもないこーでもないと始めたのだった。

(つ づ く)
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