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the BLACK Pirates

Buccaneer's LOG 海賊ブラック団の日誌

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11月23日 さあてどうなることやら(改)

=焼肉海賊ジャックの日誌=

仲間ができて会話が増えた。 すげー長い・・・が、jinは笑って「そのまま書くのもいい」ってゆってるし、俺自身、全部面白かったもんで、だ~~~っとアレしとくことにする。


親不孝亭。
jin「あ そうそう 一人なかま ふえた」 Jack「4人か」 jin「うむ なんぼか 楽になるべ」 Jack「だな、たすかるわ」 jin「うんうん」 Jack「昨日まで1人でやろうとしてたのが嘘みてえ」 jin「w」

と、やってるとプラチ(Platy)が来た。 jin「お」 Platy「そのパック馬 殺してやろうかと おもたあるよ (・_・)」 jin「やめれ 無駄な殺生」 Platy「からっぽだったから やめたある」 Jack「パック馬殺すなら明日街道でやんな」 jin「ぷらちは 明日ひま?」 Jack「酒輸送おそうべよ」 Platy「や 一緒には 襲わない ジャックたちが 失敗したら ミノック寸前で 追撃は かける」 Jack「なるほど。それはそれであんたらしいや」 jin「ふむ」

cecht「ddddddddddd」 Platy「で この鹿は どこのスパイだ」 cecht「神ダ」 Jack「ケヒトだ」 jin「仲間だ」 cecht「ぼくはかみ かみはぼく」 Platy「よかったあるな ジャック 貧乏神が 仲間になって」 cecht「ぼくは おおがねもち えへへへ ワインぬすんで 女のこの ぱ○つぬすむ」 Platy「(*'ー')」 jin「ぱ○つ はいてたらの話だろ。はいてないと思うぞ」


その後、寝ちゃったらしい神さまケヒトと プラチを置いて、砂嵐亭へ。
が、ベルトホルドも詳しい事情は知らないようだった。 Berthold「後で 結果を聞いた方が 面白いだろ。 今回は タッチしてないぞ」 Jack「折れ矢でどんな冒険者が雇われたのか 仕入れようと思ったのさ」 Berthold「んー オレが行っても いい顔されないんだよな まー 待っててくれたら」 Jack「いんや、聞いてないならいいよ」 Berthold「うむ」 Jack「どちらにしても対応は変わらないことに 今気付いたぞw」 jin「w」

Jack「じゃあベルトには高みの見物を決めててもらおう」 Berthold「うむ」 Jack「でも3人雇うっていってたが もっと多そうなのかな」 Berthold「つまり 狼と別に 3人ってことだろ?」 jin「きついな」 Jack「げ、Wolfは勘定に入ってなかったのか」

Jack「・・・ま、いっか。 それより もしも 俺がどこからか高級なワインを仕入れてきたら あんたは買うかね?ベルト」 ベルトは急に生き生きとしだした。 Berthold「何?! おお そういえば 今年の新酒の 振る舞い酒をしたいと思ってたから ワインの持ち込みは 大歓迎だ」  Jack「まあ、もしもの話だがね。」 Berthold「信用第一だから どこから仕入れたか、なんて 聞くわけ無いだろう? わはは」 jin「うむ 味がすべてだ」 Berthold「そういうこと。酒は酒さ」

これがベルトの立ち位置だ。 味方じゃなくて取引の相手。 Jack「そそ、うまけりゃいーのよ」 jin「うんうん」 Berthold「お互い 叩けば埃が 視界不良になるくらい出る身だからな」 jin「うむ」 Berthold「役に立てずにすまんな」 Jack「いや、十分だ。いこう、ジン」 jin「おう。では」 Berthold「うむ」 jin「ワインでいっぱいやろうぜ そのうち」


親不孝亭。
Jack「おおい帰ってきたぞーケヒト」 jin「ベルトが 今年の新酒を金貨30000枚で買いたい と伝えてくれ といっていた」 Jack「あ、値段交渉すんの忘れてた! それで残ってたのか さすがだ」 jin「うむ。 いい酒が飲めそうだな」 Tada「よ いらっしゃ」 jin「ちっす」 Tada「服着たんだな」 jin「うむ」 Jack「あ、ただものさんにもあまったら持ってくるね」 

ただものさんが、久しぶりに悪巧みの空気を嗅いで言った。 Tada「男子三日遭わざれば、だな」 jin「んだな」 Jack「なにそれ? 三日会わないと敵同士とか そんなのか」

jin「まあ 世話になってるから 明日には 極上のワインを持ってくるぜ」*ヒック* Jack「おう いちばんいいとこをただものさんにだ。」*ヒック* Jack「もっとも 俺に区別が付けばだが!」 jin「区別つかないのかw」 Jack「うむ」 jin「ああ それだったら *ヒック* 下が肥えてるただもの氏に」 Tada「下半身デブかよ」

と、プラチが帰ってきた。
Tada「よー」 Platy「徒歩で あらかたの時間 測ってきた」 Jack「おおー」 Platy「ワインセラーからユーはかばまでが3分 そこから ダスター堂までが3分 いっこめのせばまるポイントの橋までが そこから4分 その橋からそこ(親不孝亭近く)の橋までが5分。 徒歩で 一切 走らないとそんくらいあるな」

Tada「墓場から三叉路まで 3分もあるか?」 Jack「馬引っ張るともっとかかるかも知れんな」 jin「うんうん」 Platy「出発から15分以内には最初の橋を越えるやろ」 Jack「出発からして遅れそうだし」 Platy「それはたしかにそー」 Jack「まあ、長く待つ事になるだろうよ」 *ヒック*

そして・・・
Jack「おんや」 ARUSU「どうも こんばんわ」 jin「じゃっく 明日一緒に行動する」 Jack「おおう」 Platy「わーLNCぽいのがきた」 jin「うむ LNCだ」 Tada「LNCってなんだ」 ARUSU「エンってしってます?」

LNCは、エンが FAWのあとに作ったギルドだ。 事情通のプラチに解説を任せると、 Platy「落馬おんらいん ある」 ARUSU「ですね」 Platy「××さんなんかも あぽろかなんか いれてたお らいぜんも エンタソと 喧嘩別れして 海賊に きたよーな・・・」

エンとは傭兵時代に、指輪戦争、ヴェルサイユ攻防、ノエル事件と通じて一緒に戦ったり、FAWに雇われたりしていた。 Jack「何度か一緒に並んだのかもなあ」 ARUSU「そうなんだ」 あと、V*Nとしては戦った事があるかも知れん。 ライゼンは俺に弓を教えてくれた、海賊きっての戦術屋だった。

jin「つか あれだ ジャックのギルドはいっちゃえ」 Jack「アリスって呼べばいっか」 ARUSU「W」 jin「アルスだと思うぞ」 Jack「あ、ほんとだ」 Platy「なんで脳内で 女の子に 変換してんだ」 jin「アルスといえば ロシアの女性のアーティストですな」 

Jack「ま、一仕事するたびに抜けるのも自由だ とりあえず入っておくかいアルス」 ARUSU「あい」 Jack「まあ愉快にやるっぺよ」  こうして3人目のメンバー、アルスが入った。

あと、途中でゴチが来て、
Gochi「いた 海賊」*ヒック* Jack「なにこれ」 Gochi「なにか世の女性に伝えたいメッセージを 書け 一週間後くらいに 回収にくる」 と変なノートを渡された。 Platy「遺言状あるか」 Jack「大体俺が一週間も殺されずに 本を持っていられると思ってるのか」 ARUSU「w」*ヒック* Platy「保険増やさせて 殺そうって言う」 ARUSU「詐欺なんだww」

Tada「おっと もうあがるわ」 jin「おう おつかれ」 Jack「よし まずは現場に行くか アルスもきてくれ」


3人で襲撃予定の地点へ。
Jack「ここだ。 獲物はアッチからくる パック馬にワインを載せた一隊だ」 ARUSU「相手は何人ぐらいで?」 Jack「多分3人~5人ぐらい。 で パック馬の足の遅さに目をつけて・・・」

jin「やっぱペットは必須だな 肉の壁作る」 Jack「ちょっとテイムしてやってみるか できたら橋のところで集合」 jin「うんうん」  Jack「PKにきをつけろよ!w」 ARUSU「ww」

 *調教を開始しました* 「素晴らしい……ずっと君のようなペットが欲しかったのさ。」  (3人そろって) うろうろうろ・・・

ダダッ!!  Jack「海賊だ!おとなしくしな! all follow me ・・・ うわー人がいないと こっちが牛に囲まれる!」 ARUSU「ww」 jin「うむ 思ったんだけど 逆に危険かも?w」

Jack「all stop しないと・・・あれ? まて とおれちゃうきがするぞ?! ペットはとおれるようになった?!」 jin「しらんw いつからそうなんだw 前はダメだったべ」 ARUSU「ですなw」 Jack「がーんがーん ・・・だめじゃん! なんだよここはトラメルかー!」

jin「こまったなー」 Jack「パック馬どうだっただろう」 ARUSU「うまならいけるかな all stay ・・・ お」 jin「お いけるな」 Jack「うま・・・俺は街では買えん ベルトに頼むかなあ」 jin「別キャラで買って受け渡しでもいいし」 Jack「別キャラ 消しちゃったかも・・・やっぱ必須かねえー」 ARUSU「便利ッすな」 Jack「買えないから人に頼むのも普段なら オツなんだが」 ARUSU「それはそうかもw」 

jin「つか」 ARUSU「In Sanct Ylem - Wall of Stone」 Jack「そだ あんたら壁だせんじゃん」 ARUSU「In Ex Grav - Paralyze Field」 Jack「それが普通じゃん」 jin「うむ」 Jack「俺が出せないから頭の外だったぞ」 jin「w 魔法もいいけど 馬一匹くらい おいておきたいきもする。 演出に凝る」 Jack「うん 動物が寄ってきてうわーって おもしろそうなんだよね」 jin「うんうん」

他にも、隠れる位置や追撃の策、壁出しのポイントや爆弾の届く視線の通り方について調べた。

*すぐに投げろ! 3.. 2.. 1* *ドガン* Jack「ち 高さが合わないと とどかないや! 橋に乗らずに壁は出せる?」 ARUSU「無理っすね・・・ あ ここならだせる」 jin「In Sanct Grav - Energy Field おおおー」 Jack「爆弾もいけるぜ」 jin「いいねぇ~ ここに四人 かくれればいいじゃん」 Jack「よし、決めたぞ ここでいこう」

実際のところ、ここではアルスが大活躍。
Jack「うわー さすが 期待の新人っつか・・・ あんたがプロです!w」 ARUSU「ww」 jin「ww」 隘路に仕掛ける迷路のための箱も、 ARUSU「はこっすか? すぐつくれま ちょいもってきましょか?」 jin「おうおう」 ホイホイ持ってくるし、それをひょいとテレポして走ってたりと プロっぽい芸風が光っていた。 Jack「なれたもんだ 相手もWAR上がりならそれぐらいやるかもね」 jin「それはあるな」 Jack「まあ そこまでいったらそれまでさね」


そして最後に・・・
ARUSU「ジン別のギルドだと 壁不便よ」 Jack「ジンの壁は 俺らも通れん・・・ あ」 .. 2.. 1 *ドガン* *jin is attacking you!* バシュバシュバシュ jin「いてえw」 Jack「すまんw ジンが誤射で死にそうな気がしてきた・・・w」 ARUSU「ww」

jin「爆弾 ぎるめんには 無効?」 Jack「うん」 jin「んじゃ ジャックのところに入るか」 Jack「! あんたがいいなら そのほうが単純だな」 jin「めんどうはごめんだw」 Jack「やったー! これで壁も爆弾も出し放題」 jin「いいことだw」

これで4人。 俺の手には、今まで予想すら出来なかった いろんな意味ですごいメンツが揃っていた。 さあて、どうなることやら。 あとは明日だ。

(つ づ く)
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