the BLACK Pirates

Buccaneer's LOG 海賊ブラック団の日誌

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6月2日 酒場の日常と紅の魔女

=焼肉海賊ジャックの日誌=

なんか長いけど、最近のダイジェスト風味だしダラダラ書こう。
海賊ブラック団アジト=海賊酒場。ベアトリクスが来てた。 Beatrix「おはよう」 Jack「ちょうど俺もきたとこだー」 Beatrix「そう」 海賊酒場は土曜9時から。もう9時半回ってた。海賊は時間にルーズ。 

Jack「まあ最近海賊はみんなそうだが 最近は(陸戦用の)調整をな …なに飲むんだっけ?」 Beatrix「今日は酔っちゃおうか」*クス*「ワインおくれ」 Jack「まずはエールくらいにしとけ 潰れたら骨は拾ってやる」 Beatrix「わかった。 …骨は拾ってやるって」? Jack「正確には荷物を。 たまーに こうゆうの出しても気がつかなそうじゃん」爆弾*ゴトリ*「あと緑のとか」 Beatrix「・・・」 Jack「やっぱほら キンチョー感がないとねえ ぶはははは」 Beatrix「ウフフ」*ヒック* 

Jack「それにしても どうしたい最近は…やっぱモホークとかフォルカスがいねえと お互い暇だなーって話かな 最近いねえからー」 Beatrix「また行って見たらどう?」 Jack「そーね」 Beatrix「襲撃にでも」*クス* Jack「ま、それなら街道の一般を張ってた方が安全でよろしそうではあるがw」

*どやどや* Jack「お 帰って来た おけえり」 jin「cczzxxxzxxz」 Beatrix「おはよう」 ARUSU「おはよう~」 Jack「かせいできた?」 jin「魚肉ソーセージ」 jin、俺の酒を飲んでいた。

Jack「あれえ こないだちょこさんに買ってもらった酒 どこいっただろ」 jin「向こうの箱だべ」 Jack「うあー すげえガラクタにまぎれてる・・・」 さっきエールを薦めたのは、面倒くさかったからだった。 Jack「こうして古いワインが できあがるんだなw」 jin「整理しろw」

Beatrix「土曜日は海賊業休みなのだね」 jin「最近は海賊やってない 山賊だ」 Beatrix「そうなのか」 jin「魔女はどうなんよ 景気はいいのか?」 Beatrix「私は、屋敷にいるか 秘薬摘みに出かけるか程度だしね」 jin「そかそか 俺とかわらんな」 Jack「みつけたのをてきとーに出そう」*ゴトリ* ARUSU「おうおう さんきゅー」*ポイ*…:3 :2 :1 *ドガン* Jack「ぎゃ」 ARUSU:「のめるかw」 Jack「ちっ こんどは緑のを出そうっと」 Beatrix「クス」 jin「w」 

jinが定期巡回に出て行った。 ARUSU「この酒場 客って あんまみてないんだよなw」 Jack「このお嬢さんぐらいだ」 Beatrix「クス」 Jack「後は商人 たまに殺し屋 ときどき謎の入団希望者」 ARUSU「ほう 俺ほとんどあってないな」 Beatrix「賑やかなのも良いけど 静かな酒場ってのも おつな物じゃない?」 ARUSU「まあそうかもな~」 Jack「まさに隠れ家的」 ARUSU 「うむ」 Jack「てか隠れ家だっつーの」 ARUSU「w」*ヒック* Beatrix「クス」*ヒック* jin「たでま」*ヒック* 

Beatrix「おかえり」 jin「***の平和は俺が守る」 Beatrix「おぉ」 jin「部外者ALLKILL」 ARUSU「おれみたことね~ 部外者」 jin「結構見るぞ」 Jack「たまにお隣さん見るよ」 jin「お隣さんも ぬっころす というか 隣あったっけ?w」 ARUSU「お隣とはうまく付き合うべきだぞ」 Jack「jinがそうだから おうちから出ないのだ」 jin「w 近所付き合いは大事か」 Jack「そーそー前のとこで ご近所だったカジノバー」 ARUSU「ああああ あったな~」 Jack「最近儲かってなさそうだったぞ」 ARUSU「w」 Jack「jinも大金かせいだんなら」 jin「ん」 Jack「さらに倍にして 俺におくれなさい。」 jin「w」 In Nox - Poison かわりに毒をもらった。

ARUSU「んじゃきょうの店番の お駄賃」*チャリン* Jack「わーいわーい」 jin「魔女は今日 他の飲み屋行かないのか」 Jack「青空も砂漠もあるのになあ」 Beatrix「あるね」 Jack「ああそだ スパークのとこ 今日も護衛をつけてるはずか」 jin「ほほう 魔女と海賊で いじめに行くか」 Beatrix「クス」 Jack「OREOが飽きてなきゃ 最後の決戦が見れるかもよ」 

jin「最後なのか?」 Jack「先月いっぱいまでのはずだ 賞金の期限」 Beatrix「為る程」 Jack「こないだ遊んだとき 俺らもOREOたおせんかったよな。 アルスと やらせてみてえな」 ARUSU「あう 忍者だっけ?」 jin「うむ」 Jack「俺らもがんばって賞金かけてもらうべえか」 jin「賞金首になりたいのかw」 Jack「おうよ。そんで海に逃げるのだー」うひひ jin「俺が賞金貰うとするw」 ARUSU「w」*ヒック* Beatrix「同士討ちか」 jin「フ 海賊は 一人なのだよ 一人一人の意思の集合体が海賊だ 同士でも何でもねええ」 Jack「海賊ひとり」

Beatrix「そうなのか でも、あれだよ? 同じ船に乗る仲間(?)はいた方が 良いんじゃないjin?」 jin「ん? 話が良く見えねえ」 ARUSU「ジンはきっと自分で言ってることが 分かってないはずw」 jin「うむ」 Jack「仲間はいたほうがいいが 常に味方だとタカをくくるのは良くねえ。そんなとこじゃねえ?」 jin「うむ 仲間でも 喧嘩するべ」 Beatrix「そうだね」 Jack「それに やりたくないことはやらない。自分がやりたいなら自分はやる。仲間はあんま関係ない」 ARUSU「うむ」 Beatrix「正直者だ」 Jack「でも実は戦力として結構あてにしてるw」 jin「まあ おもしろそうなら 俺はのる」 Jack「向いてる方角がだいたい同じじゃないとまあ なりたたん関係ではあるなw」 ARUSU「だなあ」 jin「んだんだw」

だだだだ・・・ Jack Shandy「ん?」 Beatrix「お客が来た?」 Jack「ありゃだれだ」Lightning Strikeの構え。 ARUSU「あれだれ?」 jin「なんかいるぞ」 だだだだ・・・ 

Bla「SSSSSSSSちーっす」 Jack「さっきのひとは ぶらさん?」 jin「ぶら この人魔女だぞ」 Bla「まじ!」 jin「うむ 見習いになれ」 Jack「そして立派な魔女に!」 Bla「でも おれ女じゃないし・・・」 jin「魔男か」 Bla「魔男だな」 Jack「エーどうせなら魔女に」 jin「手術しちゃえ」 Bla「痛いのやだあ」 jin「麻酔するから 痛くないみたいだぞ」 Jack「なんかいきなり取っちゃう話になってるのね」 Bla「いやだあああ」 Jack「いいんじゃねえ?」 Bla「さびしいじゃん 無いと・・・」 Jack「ダメすか」 ARUSU「んでさっきのは誰?」

Bla「おれじゃないぞー」 Jack「わっかんね」 ARUSU「通行人A?」 jin「うむ ちと みまわりしてくるか」すたすた アルスも嬉々として出て行った。 Beatrix「流石にもういないでしょう」 Jack「てか4人居るなら 訓練できるなブラさん」 Bla「うん そろそろ やらないと・・・」 Jack「けえってきたらやってみるかあ」

その後 jinは寝落ちしたけど、他の海賊3人でバトルロワイヤルをやった。 途中で出てきたさっきの青い方も殺っちまい(Aなんとか)、そのヒトも混ぜちゃって内部抗争ごっこをやった。 Jack「おまえらいい遊び相手だなー 」 A「やっぱ対人むずいな」 Bla「装備へぼいでしょそれ?」 A「全然かてやしねえ」 ゲストA君はぶらさんとじゃれついている。 Jack「なんだ どうなってんだw」 Beatrix「さぁ」? 

ベアトリクスも誘ってみたが、鎧を着てないそうだ。 Jack「無用心にも程があるなあ」 Beatrix「だって 蒸れるでしょう」? Jack「蒸れるって・・・そんなナマナマしいw」 Beatrix「クス」 Jack「想像しちゃうじゃん! まあいいけど」 Beatrix「ウフフ」 Jack「じゃあ 誤爆に注意な」 Beatrix「わかった」 Jack「巻き込まれないようにはいちおうするけど 保障はできんからそのつもりで」 Beatrix「紳士だね」

戦っては飲み

スパークんちを覗くのはすっかり忘れ、何度も戦っては飲み、飲んでは戦いを繰り返して夜はふけた。 彼女は終始泰然としてたけど、なぜ海賊につきあってくれるのかはちょっとだけ謎のまま。(でも酒場ってそうゆうもんだよね) 真夜中を回ると帰っていった。

俺はといえば、メイジ相手にその弓はズルいだろってことで、最後には1人対3人+レブナント2匹で追い回される羽目になった。鬼だみんな。
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