the BLACK Pirates

Buccaneer's LOG 海賊ブラック団の日誌

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6月9日 海賊酒場と戦隊発足

=焼肉海賊ジャックの日誌=

海賊ブラック団アジト=海賊酒場。 普通に客がネコ一匹だった。 M「にゃ~」 “あんたみたいな嘘つきとは取引できないよ!” 対策で、ネコも一緒に酒を買いに行ってもらうことにする。 Jack「ネコに買い物たのむって ネコ以下の信用なの俺たち…」 jin「そういうことになるな・・」ガビーン

「見回りに行ってくる」 とjinが出てった。 Jack「ほんとに獲物くるんかねー」 M「うなぁー?」 Jack「***にだな たま~に客が来るらしいのよ」 M「*ふんふん*」 Jack「それを襲おう、楽だし。で 俺たち張ったはいいが」 M「にゃん」 Jack「かれこれ・・・3週間?ww」 M「・・・」 Jack「まあ、あんま本気で監視はしてないけどな。金持ちの誘拐企んだときは何時間もハイドして生活パターン探ったりもするが」 M「! にゃお~ん」 Jack「リアルに犯罪者だなw」

夜明けに、絞りたてミルクがあるかも知れんて~ とネコを連れて街へと歩く。買い物をしてもらい(・・・)途中で爆弾投げてあぶり出した jin も連れてけえった。 ちょっと気持ちいー朝。

これで海賊はあと10年は戦える…ってちょこさん時も言ってたじゃん みんな飲みすぎ。

猫が帰ってからカタリナが来た。
Katharina「おおおお! 見つけたああああ

とうとう たどりついたなw

探すのには3日ぐらいかかったそうだ。その推理の道筋とか 隠れ家的飲み屋でなくマジで隠れ家ってダメじゃんとか ケントさんちのカジノバーすごいぜとか話をしてるうちにオレオが来た。 Jack「お、お尋ねものじゃん」 もう違うらしい。 一度青空で自爆したが30日逃げ切っていた。

OREO「そこの みどりのひと」 Katharina「はい」 OREO「セイバーの使い魔 やってたろ?w」 Katharina「たまたまユーにいただけですけどね。そしたら すぐ横をオレオさんが通って なんとなく情報提供。で、DHは私じゃないですw」 OREO「なるほどな。たまたまらしい」 Katharina「ホントたまたま」 jin「セイバー 隅におけねえなw」 Jack「既にフィールドでは会ってるわけだ」 OREO「一回だけな」 Jack「1回でもいいよぅ やっぱ今は陸賊の時代だな」 jin「うんうん」

Katharina:「割と見ますね、赤い方。買い物に行ったときに 目当ての店の横に赤い方がいっぱいいると ホント困るw」 jin「そんなときは 自慢のくびれで悩殺だ」 Katharina「あははは でも、******(某女子プロ)って名前だったから 多分ダメw」 jin「女かw まえ 海賊でころしたやつだべww」 Katharina「おおおおお 世界狭いw」 Jack「そんなことあったんだ?」 jin「あれ じゃっくもいたぞ」 Jack「んーそうだったかなあ」 本当に覚えがない。

その後、うまい強盗の仕方なんぞを話してるうちに兜の里(忍者)のらっくんと飛来雲が来た。 jin「めずらっしい」  Katharina「こんばんはー」

HIRAIUN「このたび 兜の里三代目に襲名しました」 jin「なにいいいいいいいいい」 Katharina「おおおお」 どうやら挨拶回りらしい。 jin「全部の酒場まわるのか」 rakurima「いや ここで最後だ 所在を知るのに苦労したぞ」 jin「ここは ダウンジングをやると たどり着ける」 またいい加減なことを…w

しばし虚偽入り乱れてダウンジング・トークをした挙句。 砂漠で遭難した時に rakurima「そういう切羽詰った状況で ダウジングとか思いつくようなら そいつは助かる」 ってくだりが秀逸だった。 HIRAIUN「どちらにせよ 死ぬ 砂漠の夜は危険だぞ」 ってあたりが新旧の違いかもなーとも思う。

OREO「んじゃまたな」 Jack「お仕事・・・がんばってってゆーかげほげほw」 Katharina「あはははw」 兜の里では過去に彼を勧誘をしたことがあるらしい。 そっから、強盗にも誘えばよかったの話 → 強盗時のうまい人質の説得の仕方の話 → 兜の里の灰色主義の話 → Katharina「灰色主義いいですねぇ」 → あー カタリナ向いてるかもなあ → ゴゴゴゴ… そしていつしか場面は熾烈なカタリナ勧誘争奪戦に。 Jack「だめーカタリナはあげないもーん」 rakurima「ジャックちょっと表でろ

jin「海賊と忍者の戦争が幕を空けた」 Katharina「けんかはやめてー ふたりをとめてー」 のんきに歌ってるとことか流石。 俺はらっくんが座る椅子の背後に立って笑った。 Jack「やろうー やろうーw」 rakurima「おっけー。飛来、15秒はもたすから その間に頼む」 HIRAIUN「了解」 jin「でも 最後に笑うのは俺だ」 この2人は残って話術で勧誘バトルをするらしい。 俺らは下の地べたに降りた。

ザッザッ Jack「じゃ ギャラリーに見えるように このへんで」 rakurima「おっけー」 Jack「爆弾で合図するぞ」 rakurima「おう」 
Jack「いざ」 すぐに投げろ! :3 rakurima「尋常に!」 :2 :1
*ドガン*
… rakurima「忍者のウザさは世界一いいいい」 
Jack Shandy「わははははw」 Lightning Strikeを繰り出した! 
rakurima「HAHAHAHA 御頭なめんなあああああ」 … 

戦闘はかなり長かった。 Jack「いやーにんじゃと海賊の戦いって 地味だなあとw」 HIRAIUN「というか 戦いに 華がない」 rakurima「隠れないとやってられんのだよ」 まあ、そうゆう戦い。

rakurima「で 勧誘どうなった?」 HIRAIUN「あー 敗れました」 んが海賊にってワケでもなく Katharina「しばらくは気楽にブラブラ行きたいと思います」 Jack「カタリナは わが道を行けマイウェィな娘っ子だからなー てゆうかマイペース?」 jin「うんうん」 Katharina「も、申し訳なく…」 Jack「いいんじゃね それは大切なことだー」 Katharina「散々海賊に誘われても全部断ってるしw」 jin「わが道を行く。いいことだ」

Katharina「実は以前ラクリマさんに対人について ちょっと教えてもらおうと思ってた時期はありました。」 HIRAIUN「こんなやつにか」 Katharina「でも、なんだか都合いいなぁと思ったので実行には移しませんでした」 HIRAIUN「戦闘中カツラをきにして戦えない」 
rakurima「ヅラじゃねえ」っ?!

Jack「単発で仕事を回すのはオッケーかもよ。 そのへんどうなんカタリナはー?」 Katharina「うーむ、仕事をこなせるほど 自分に能力があるとは まだあまり思えないんですよね」 Jack「戦闘とは限らないぜ?」 jin「うむ くびれがあればなんでもできる」 Jack「むしろ戦闘バカは揃ってるわけで。それ以外 つまり くびれを生かせる仕事だな」 Katharina「ふむ 隊長としては くびれは活かしたいですね」

HIRAIUN「くびれフェチ」 rakurima「お前らそればっかりか。」 Jack「うん」 jin「うむ」 Katharina「あの日からわれら3人は くびれ隊ですものねw」 Jack「いやー俺はね 前はおしり星人だったのよ …」 
(以後、11月30日の回想

HIRAIUN「なるほどね ひとつにまとまったわけだ」 Katharina「それ以来どこでお会いしても 隊長! て呼ばれるw」 HIRAIUN「めでたしめでたしと。」 Jack Shandy「そうゆうわけでお前らも入れw」 rakurima「そっちに募集されんのかいいい」っ?!  Katharina「隊員募集中ですw」 Jack[なんと5人だと 戦隊と呼べるかも知れんぞ」

Katharina「ピンクの座をみんなで奪い合い …」 即座に2人が言った。 rakurima「自分はブラックがいいです。」 Jack「くびれブラック」 HIRAIUN「自分はグリーンがいいです」 jin「くびれグリーン」 
Jack「jin(服が)イエローじゃん カレー好きじゃん」 jin「くびれカレー」 Jack「カレーのほうかよ!」 Katharina「商品名みたいw」 rakurima「じゃあジャックはレッドかい? レッドはリーダー格が普通だが。」 Katharina「うむ、ここは私がレッド?w」 jin「うむw」 ・・・え? ・・・・

くびれピンク・・・つくづく嫌なオッサンではある。    俺がピンクになった。

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