the BLACK Pirates

Buccaneer's LOG 海賊ブラック団の日誌

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新しい海賊のしかた談義あれこれ

ベアトリクスの新造船の舵を取らせてもらって、再びシーマーケットへ。
ザザーン 「なにしろね いろんなことを忘れてるよ」 「大丈夫、前とはまったく違うから」 変な慰め方もあったもんである。

「前は一人でもなんとかなったでしょ?船」 「ああ」 「でもね 今回からは とくに海賊をするなら人を集めないと無理だよ」

「もしかして大砲はひとり1つ受け持ちか」 「出来たら一門につき二人欲しいね。大砲は一回一回準備しないと撃てない 清掃、火薬、砲弾、導火線、点火の順だよ」 「狙いは?カーソルが出るのかな」 「でないよ だから横付けで」 「うはー」それはおっかない戦いだ。

「他に 船の修理に一人でしょ 操船に一人 大砲は片側三門あるから 六名の大砲係りが欲しいね」 「ある意味むかしに夢見たとおりだ」 「でしょう?クス」 前途多難だというのに、なぜか嬉しそうに笑った。 「トクノ船というのが速度も出るらしいじゃないか 海賊なら速度は欲しい」 「あぁそうだね でもあの船は 片側二門しか大砲がないのだよ・・・」 

Beatrix: In Sanct Grav - Energy Field
「海にはれないね フィールド魔法」「そうかー?石壁なら」
Beatrix: In Sanct Ylem - Wall of Stone
はれなくなっていた。

「また仕様が変わったかな」 「魔法で進路妨害は出来ないね」 「ふむ 大砲戦だけだと金持ってる奴が勝ちだろうかー」 「そのための魔術や弓だね」 「ま、まだわからんよな」 キーコキーコ

ついたー

シーマーケットに着くと、すごく久々に見知らぬ人に会った。ある他の人に、硝石の買い付けのバイトを頼まれているのだという。「どうせスキルあげるなら ここであげて、硝石かってほしいと頼まれたんだ。どうせしばらく動けないからOKした」 「ちなみに幾らで雇われたの?」 「硝石一個*円。それを*倍で買い戻すって」 こういう商売も、もう既に始まっているってことか。

「海賊するなら硝石必要だもんね。あと木炭も」 「そのようだな。それで黒色火薬を?」 「木炭と硝石で作れるらしい」 「リアルだなー無駄にw 硝石はそのうち家の床下から掘って集めるようになるに違いない」 「トイレの下がいいらしいぞ(w」 「にょーが関係あるのかね、にょーが!」

その人を一応海賊に誘って酒場のルーンを渡し、そろそろ休むというベアトリクスとも別れて帰還。おっつけ今度は jin がやってきた。
「ともかく、金と仲間だ」 「うむ せっかく キャラ PKから 海賊に戻したのに スキルはあまり関係なさそうだし」 「そうだなあ」さっき聞いた知識を今度はjinに説明しながら、またもシーマーケットへ。案の定

つれないぜ・・・

2人でNPC達の非難を浴びつつ、またも何も買えずに帰ったのだった。

そうこうしながらもjinは既に3人ほど仲間の目処をつけたという。
なんとか人と金を集めて、でかい船で大海原に乗り出したいものだ。
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