the BLACK Pirates

Buccaneer's LOG 海賊ブラック団の日誌

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いろんな船がだいかつやく

22時頃入ると、ケンヂとポテチ、ベアトリクス、雪蜘蛛、ヒロカズに囲まれてた。 海賊日和だ。 

最初に角ケーキ号の船の色を決める殺し合いをした。ケンヂが勝って、なんとゆうか「死んだときの色だな」 ヒ「廃船」 べ「いいね」 ポ「いやだーいやだー」余りのかわいくなさにポテチは抗議していた。

カニがたくさん
途中、んーどこかで見たような・・・?置き船に押し込みを働いた。本当は、だすた~堂のバラード氏が書いてた、海で一人で暴れてるという人物を探していたのだ。「殺すか仲間にするかしたいんだああ」 ケ「あー、そいつなあ」 

俺と初めて会った時、ケンヂは硝石買いの仕事をしていたが、どうやらその依頼主は件の人物だったらしい。ヒロカズも漁船を襲われたし、何度かシーマーケットに出没していたドラゴンとも関係しているとか。「手練れなのだなー」 「うひー」 「ま 強いならそれはそれで なkまでも敵でも面白いや」キーコキーコ

好きな果物とかだけもっていきな。

ポ「わー」 ヒ「くいもんばっかだな」 J「好きな果物とかだけもっていきなー さかばのおやつだ!」 雪「りんごー」 遭遇は果たせないまま、NPC賞金首を捕縛。 ケ「やられてもうたね」 J「ひえええ」 

いま敵に来られたらひとたまりもない。 ヒ「最悪の場合 ポテトを売り渡して 見逃してもらおう」 ポ「わー うりとばされる!」 J「まあそうゆうのは 女子に限るもんなあ・・・」 ベ「酷い話だ」 J「だって俺が『ここは俺の体に免じて』とかゆったら 一瞬で殺される」 ヒ「その前に 俺が殺すわ」 J「たしかに」
その前に 俺が殺すわ

シーマーケットで首を引き渡して帰途に。 ヒ「なんもようないなら マジンシア のぞいていかね?」 着くと、なぜか大草原。こんな更地、初めて見た。しばしチョコボのよーに駆け回った。
FFVのOPみたい

そして海岸に戻ると、2隻になってた。
じゃっくん ヤルの?
一刀斎とロジャー、マサ達の船だ。雪蜘蛛と話している。 斎「ふふふ・・積もる話があるがのぉ・・雪蜘蛛」 雪「ハイ なに じゃっくん ヤルの?」 J「なんだ知り合いか」 雪「知り合いっていうか 師匠」 「へぇ」 

斎「今日は主ら海賊を 征伐しにきたのじゃ すまんが、ウミの藻屑と 消えるがぃい!」 ポ「もくず! うきゃー」 R「悪いな!ポテト~ マッシュポテトになってくれ」 斎「はなてえぇぇ!」*ドゴーン!* 雪蜘蛛も点火。互いの艦首砲が火を噴き、戦端が開かれた。

はなてえぇぇ!

まあ、よく船が壊れる日ではある。*ボッ!バァーン!* 「ぎゃー!」 「さすがだな!」 こちらは早くから火炎弾でズタボロになったが、その後なぜか余り食らわずに粘った。

向こうは装填に不慣れか、ひょっとしたら知り合いを殺すことに躊躇したのかも知れない。一方こちらは、ベアトリクスやヒロカズも帰還して人数が多い。そして・・・撃つこと、殺すことに一切のためらいも容赦もないのだった。

よく船が壊れる日ではある。
敵船「……お手上げですぜ、旦那。」 「Corp Por」 「Corp Por」 斎「ここまでか」 J「数でかずでおせええーw」 ヒ「捕らえるってことを しらんのか おまえら・・・」 *ドガン!* *ドガン!*

魔女さん お怒りですよ?
「OOO ooooO」「OOoO」 J「ほうたいしてやれ略奪したら おおう たからのちずか!」ゴソゴソ 雪「お師匠のかばんに アップルパイが入ってないなんて!」 ヒ「魔女さん お怒りですよ?」 

ベ「私がのっている船に攻撃するからだ」 そういえば、ベアトリクスは彼らと同じギルドではなかったか。おかげで妙な制限が掛かり蘇生ができない。 J「じゃあゲートでも出してやんな オラ なんか 焼肉っぽいものをよこせ!」うはは~ ロ「うちの船長はやきもち焼きだからな」 斎「ふっ・・・敗軍の兵に 語ること無し」 ベ「クスクス」 J「なんかこうして聞いてると 謎の女だなベアトリクスってw」

斎「しかし覚えておけ、ジャック 今日は海賊の勝利でも いつか・・・は」 こっちのやられぐあいを見るに、ソレはそう遠い日でもなさそうだ。俺は笑ってヨタヨタと進む船を転進した。


その後カレンに会って、ヒロカズんちで(この日誌で詳しくは書かなかった)一月程前の海戦の行き違い?について語り合った。 カレンは誇り高い海賊として遇してくれるようだったけど、俺の答えは、ロクデナシを絵に描いたようだった。

「RPのふりをして、PK 行為をしているのではないか?と思ったのだ。たぶん、ジャックにとって最大の侮辱をしてしまったと思う」 「いや 俺がしているのはPK行為であることに変わりはないよ」 
変わりはないよ
実はとっくにロールをプレイなどしておらず、のんきに素のままで暮らしているだけだとしても。 それでも、『そりゃ如何にも海賊がやりそうなことだ』と眉をひそめてもらえるなら。 フェルッカで船に乗るたびに、冒険に乗り出すスリルを感じてもらえるなら、別にPKと呼ばれてもよろしいではないか。

とはいうものの、他所では現に存在しているルールやモラルや粋/無粋の類をぜんぶ無視して好き勝手するのも社会的にはどうかと思うので、反省はしてみた。 いやほんとに。


んで、帰るとケンヂが残っててくれた。そして、 
あらたな海賊の挨拶なのだろうか
酒場の湾には謎の持ち主不明のオーク船が。 「これは いったい・・・? あらたな海賊の挨拶なのだろうか」 「わかんねぇ・・こんなとこに横付けしやがって。」 「まあ なにかおこりそうで いいことだ」
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